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【元ブラック企業店長が語る】かつての部下に謝らなければなりません【ミルグラム実験アイヒマン実験】

ブラックな現実

今日も1日おつかれさまです。

突然ですが、あなたはこんな行動をとったことや聞いたことはありませんか?

当時は判断をためらったけど、その道の権威者(上司や師匠)に背中を押されたからやってみた(買ってみた)

やり方がブラックだなと思いつつも上司に怒られないように頑張っていたら成果が出てきて、今では「あの時のスパルタが育ててくれた」と言っている

今回の記事は以下の人に最後まで読んでもらいたい内容です。

・給料が低いなと思いつつもアルバイトから抜け出せないあなた。

・勤めているところがブラック企業かな?と少し疑いを感じているあなた。

・パワハラ上司の対策に困っているあなた。

この記事を読むことであなたは、あなた自身にかかっている洗脳に近いものを感じ取り、対策するきっかけをつかむことができます。

なぜ、こう言い切ることができるかというと、かつての私も同じように悩んでいたからです。

では、私がどのように悩んでいたか、少しづつお話しさせていただきます。

この記事は店長の立場で書いていますが、アルバイトや会社員のあなたでも衝撃的な事実として参考になると思います。

エデン
エデン

当時は会社の利益や自分の会社での立場を優先しすぎていたと今になって気づきました。

今では部下に悪いことをしてしまったなと本当に謝罪の気持ちと心配があります。

上司からの指令は人手不足を解消し売上をあげること

入社4年目、私は全国チェーンの飲食店に店長代理として勤務していました。

とある田舎に勤務しておりました。

チェーン店ですから数10km離れたところに店があります。

その地域の5店舗でそれぞれの店長やアルバイトと協力して利益を上げることに務めていました。

その地域を取りまとめる上司がいたのですが、パワハラの鬼ということで有名でした。

上司の課題は利益の最大化です。

そのために私たち店長は各店舗の売上を上げることが要求されました。

月の目標を達成するために週に1回進捗ミーティングを行います。

そこで進捗内容が甘かったりすると上司からの鬼のような罵倒が始まります。

エデン
エデン

ふー。今回は隣の店の店長が怒られている。うちの店は売上良くてよかったぁ

そんなかんじでビクビクしていました。

エデン
エデン

とはいえ会社として組織でやっている以上、一匹狼では成果は出ません。

権威ある上司の言うことを聞いて実行する。それが大事だとわかっていました。

半年くらいして、上司のあまりの罵倒に会社からその上司に指導が入りました。

それからはときどきキレるものの以前のような罵倒の嵐はなくなり、上司は淡々と指導してくださるようになっていきました。(後半へ続く)

ミルグラムの実験

さて、少し話が変わりますが、

今回の話をする上で、あなたに知っておいてほしい有名な実験内容があります。

ミルグラム実験は閉鎖的な状況における権威者の指示に従う人間の心理状況を実験したものである。

50年近くに渡って何度も再現できた社会心理学を代表する模範となる実験です。

詳しく知りたい方はググるなどして調べてほしいのですが、簡単に説明すると次の通りです。

アメリカのイェール大学の心理学者スタンリー・ミルグラムは「記憶に関する実験」という名目で20歳~50歳の男性を対象に実験を行いました。

実験参加者には『学習における罰の効果を測定するもの』だと説明されます。

そして生徒役と教師役に分けて行うと説明し、くじを引いてもらいます。

ここで、実験参加者に混ざっていたサクラ(主催者側)が生徒役と名乗り、被験者は全員教師役として実験に参加することになりました。

あなたも実験を受ける被験者だと思って続きを読んでみてください

4択の問題を出して生徒が間違ったら、教師役のあなたは生徒に罰として電気ショックを流してもらいます。

生徒が間違うごとに電圧の強さを少しずつ上げてもらいます

と説明を受けます。

被験者たちはあらかじめ45ボルトの電気ショックを体験として受けて、生徒の受ける痛みを感じてもらいました。

実験室に移動します。

実験室は生徒役と教師役は別々でインターフォンを通じてお互いの声のみが聞こえる状況下です。

電気ショックを与えるスイッチには15ボルト(軽い衝撃)、135ボルト(強い衝撃)、375ボルト(危険で苛烈な衝撃)などと表示があり15ボルト間隔で450ボルトまで用意されています。

(被験者は生徒に電圧が付加されていると信じ込んでいますが実際には電圧は付加されていません。)

各電圧の強さに応じてあらかじめ録音された生徒が苦痛を訴える声がインターフォンから流されます。

問題を間違えるごとに電圧を上げていくのですが、電圧をあげるにつれて段々苦痛のアクションが大きくなっていきます。

  • 75ボルトになると、不快感をつぶやく。
  • 120ボルトになると、大声で苦痛を訴える
  • 135ボルトになると、うめき声をあげる
  • 150ボルトになると、絶叫する。
  • 180ボルトになると、「痛くてたまらない」と叫ぶ。
  • 270ボルトになると、苦悶の金切声を上げる。
  • 300ボルトになると、壁を叩いて実験中止を求める。
  • 315ボルトになると、壁を叩いて実験を降りると叫ぶ。
  • 330ボルト以上になると、無反応になる。

被験者が実験の続行を拒否しようとする意思を示した場合、

白衣を着た権威のある博士らしき男が感情を全く乱さない超然とした態度で次のような通告をします。

続行してください。

この実験は社会に必要なものなのです。

それでも拒否した場合はそこで実験は終了です。

さて、あなたに質問です。

被験者はどれくらいの電圧まで流すと思いますか?

イェール大学の学生たちもほぼ全員が

最大の電圧(450ボルト)まで流すのはごくわずか(平均1.2%)だろうと予想しました

しかし、実際には

被験者の約65%が最大の電圧まで流してしまったのです

もちろん何人かの被験者は実験の中止を希望して管理者に申し出ました。

この実験のために自分たちに支払われている金額を全額返金してもいい

そう意思を表明した者もいました。

しかし、権威のある博士らしき男の強い進言によって一切責任を負わないということを確認すると実験を継続しており、300ボルトに達する前に実験を中止した者は一人もいませんでした

エデン
エデン

お、怖ろしすぎるよ

この実験でわかったことは

普通の平凡な市民でも閉鎖的な状況における権威者の指示があると冷酷で非人道的な行為にも従ってしまう

ということです。

上記の実験で、権威者に言われて被験者が陥っている心理状態エージェント状態と言います。

エージェント(代理人)状態とは

権威を前にすると、その権威に対しての責任は感じるのに、権威が命じた中身に対しては責任を感じなくなり、あくまで権威の代理人として行動している状態になること。

エージェント状態に陥った私が出した成果

さて、私の仕事の話に戻ります。

上司から利益を上げる指令を達成しようとする5店舗の店長たち

そしてここから協力して人手不足解消と売上増加に励むことになりました。

ちなみにチェーン店で利益増大に対してマネジメントできることは大きく3つしかありません。

  1. 売上を上げる
  2. 人件費と光熱費を下げる
  3. 廃棄を減らす

それ以外の

  • メニュー原価を下げる
  • 調理手順などのマニュアルを簡易化して労働時間を減らす

などは本社の役目であって店単体でやることは基本的に禁じられていました

人手不足によって売り損じ(満員でお客さんがお店に入れない時間が長い)している時間を改善すると売上が上がることが予想出来ていたので、各店舗人手不足対策をしました。

働きやすい職場作り、アルバイトの募集、スカウトなど

具体的な対策は色々したのですが、その中でも今回の話につながることを2つ話します。

就活生を社員並みにアルバイトに組み込んだ話

登場人物(私店長、アルバイトのBさん、5人の店長を取りまとめる上司)

ある日、うちで働く大学4年生就活真っ最中のBさんとシフトの相談をしているとこんなことがありました。

就活は順調?バイトはどうする?土日なら面接もないだろうし土日だけがっつり入って平日はシフトに入るのはやめとく?

するとBさん

実は、父親が病気で仕事ができなくなって、弟の高校の学費も払うためにも母と私で稼がなくちゃいけなくて…なので平日も入れますか?

そう言いました。

わかった。上司にはBさんが就活であまりシフトに入れない体で人員計画案を作っていたから一旦話してみるね。

もしかしたら隣の店に応援で働きに行ってもらうかもしれないんだけどそれは可能?

はい。大丈夫です。

そこで、すぐに上司に相談した私…

すると上司は、

そうか、それなら名一杯シフトに組み込め!

そして社員並みにBさんを働かせたのでした。

結果的にBさんは夏の就職活動を失敗してしまいました。

就職活動のショックと家族を養わないといけないというプレッシャーから、

契約社員になって時給950円でもいいから今の倍の時間働きます

そう決断してくれました。

就職をあきらめて、昇進もない時給950円の契約社員になることは

うーん。それでいいのかな

と頭をよぎりましたが

それによって自店の売上も利益も大幅に向上しています。

上司に相談してみました。

うん。それはすぐさま手続きに入ろう。

君はわが社の社員なわけだ。弊社の仲間が増えることになにをためらう必要があるんだい?

そう言われました。

働きやすい職場をみんなで作ればいいだけだ。

その方が、Bさんにとってもきっといいことだ。

そう自分を正当化して、Bさんには「就職活動を諦めないで」というような言葉をかけることはありませんでした。

エデン
エデン

サービス業従事者なら似たような人も多いのではないでしょうか?

けっこう業界あるある的な話しです。

アルバイト店長を誕生させた話

登場人物(私店長、隣の店のフリーターアルバイトAさん、隣の店の店長)

同時期、応援に隣の店にもよく行っていた私はその応援先で1番仕事のできるフリーターのAさんと話をしていた時でした。

店長はいつも深夜までサービス残業をしていて、何か私にできることってないんでしょうか?

そかそか。Aさんは店長思いだね

いえ、まあ店長のも日頃お世話になってるし、ずっと働いてる今のお店が好きなんです。だから力になりたくて

「なんていい子だ」

と思いました。

わかった。そしたらAさん店長の仕事の一部をやることに挑戦してみる?

僕も全力でフォローするからさ

そう言って、少しずつ

次は○○の仕事をやってみよう。店長にこう聞けばいいよ

そんな風に仕事のやり方を伝えていきました。

そして、その店の店長にはこっそりこう伝えていました。

Aさんは店長を助けようと色々仕事を手伝ってくれそうですので、「それはさすがに店長の仕事だろ」などは思わずに教えてあげてみて下さい。

それがあなたの労働時間を減らして人件費を下げ、結果的に利益を上げる行動に繋がると思いますので

おけ、わかったよ。

その当時は本気で正義だと思ってやっていました。

Aさんはどんどん店長の仕事ができるようになっていきました。

そしてアルバイト店長としてその店の店長になりその店は莫大な人件費の減少=利益の増加を達成できました。

もともとのそこの店長は昇進し、他府県に異動になりました。

なんかいい話とも取れますが…

エデン
エデン

それがここから事態が変わっていきます

その後、私は異動になり次の場所でも同じことを求められましたが、元部下が倒れる

その後、私は異動になり次の店でも同じ成果を今度はさらに短い期間で求められました。

なんとしても成果を上げるために休みなく働いていました。

久しぶりにAさんに何気なくラインをしてみたところ衝撃の返信がありました。

実は、胃に穴が開いてそこから出血して…今2週間お休みいただいています

えっ、大丈夫?

すぐにググりました。

胃に穴が開く原因はストレスだということが簡単に予想がつきました。

お店や周りの店長に迷惑がかかるので早く元気にならないと…

Aさんはそう言いました。

私はそこで自分のやってきたことにやっと疑問を感じ始めました。

一緒に働く仲間を増やすことって…苦しむ人を増やしているのではないか…

社員10人に「うちはブラックだと思いますか?」と聞いたら、「まあブラックだね。断じてホワイトとは言えない」と答えが返ってくる会社です。

学生をアルバイトで雇い、仕事を熟練してやってもらうことで利益が上がるビジネスモデルです。

人手不足と利益を一気に解消するために学生に就活を諦めさせる背中を押してフリーターとして働いてもらう。

そうやって利益を上げたことが功を制してしまうのです。

異動先でも暗にそれを求められている気がします。

働く場所がブラック企業でそこに仲間を増やしたくないなら、先にホワイトな環境を作ればいいじゃないか!

そう思って実行しようとしていました。

上司の意見はこうです。

労働環境の見直しなんかはお前がもっと部長とか上に行ったときにやることだよ

理想は

①ホワイトな職場作り

②仲間を増やす

ですが、

会社から求められるのは

①ブラックな環境に仲間を引き込む

②昇進してから環境を変える

そして

現実は

①ブラックな環境に仲間を引き込む

②昇進していくと仕事量も責任も増えていく

③部長になった時にはホワイトな環境つくりよりも優先しなければならない仕事が山積み

これを知って、5年後10年後に部下も自分も苦しむ姿しか想像できなくなった私は何も信じられなくなり仕事を辞めてしまいました。

会社にはそれでも

  • 生きるため
  • 家族を養うため

とブラックな環境でも必死に働いている人たちがたくさんいます。

私は仕事を辞めることができて助かったと思っています。

エデン
エデン

この状態では家族を持つどころか生きることさえできなくなる

ただ、残してきてしまった部下が心配です。

5年間働かせてもらっていた会社はブラックなビジネスモデルのまま会社が大きくなった典型的な例だと思います。

20世紀の高度経済成長期は会社を大きくすることだけが第一優先だった日本です。

サービス業に限らず、他の業種でも似たようなことは多いのかもしれません。

今、仕事は楽しいですか?

もし、この記事をかつての部下が見ていたら不誠実ですがここで謝らせてください。

エデン
エデン

ごめんなさい。

今も仕事を楽しくやれているのなら私の心も救われます

ただ、そうではない可能性の方が高いと思います。

仲間に誘うときは今のように疑心暗鬼な状態ではなく、完全にエージェント状態になっていました。

権威ある上司の目標のために人件費の安い人にアプローチして仲間を増やすことに徹していました。

Aさんへ

仕事のストレスで胃に穴が開いて出血している部下ですから心配です。

残業はサビ残を入れると150時間くらいですよね。

エデン
エデン

昇進して会社を変えるんだ!

そう言って夢を持った私に背中を押されて希望を持ってもらえたのだと思います。

ただ、現実は長時間の激務ですからね…

せっかく希望を持ってもらえたのに私だけ辞めてしまい本当にごめんなさい。

最後言えることは、上に行って見える会社の数字理想とあまりにもかけ離れています

思っていた10倍くらいの相当な覚悟を持って立ち向かわないと会社は変えられないと感じました。

Bさんへ

大学4年目の就活時期に親が働けなくなり、Bさんは当時時給900円で働いていた私の元会社で

フリーターとして両親と弟を養うために働く

そう決断してくれました。

35協定を結んで契約労働者として働けば月に200時間以上も働くことは可能だから今よりもっと多く稼げるよ

上司のこんな言葉がフリーターになる後押しになったのかもしれません。

エデン
エデン

今は、不自由なく暮らせていますか?

毎日12時間、仕事のために生きているようなもの…

そんな状態で困っていませんか?

やりたいことを見つけられそうになったら迷わずそっちの道に挑戦してください

たとえ洗脳でも最後に本人が決める事だからね。

会社の社員である以上、会社の利益の最大化のために動くのが俺の仕事。ただ、それだけだよ。

そう言っていた部長はある意味すごいと思います。

エデン
エデン

私は部長のようにはなれませんでした

エージェント状態になっていた私は出来ていましたが、今は完全にその状態から脱しています。

自身にかかった洗脳を解く方法

エージェント状態になった人は権威者の指示内容には責任を感じるのに内容には責任を感じなくなってしまいます。

そしてエージェント状態が解けた時は、

エデン
エデン

私はなんてことをしてしまったんだ

となります。

今回のこの記事で「謝りたい」となった所以です。

では、どうやってエージェント状態を解いたのか?

それをお伝えできればと思います。

数字を確認することで権威を具体化する

エージェント状態を解かさないためには権威が必要です。

会社ならやばい数字は隠して、良いことを掲げることで権威を持たせることができます。

元部下に確認してほしいことは

  • 会社内の先輩社員(未来の自分)の拘束時間は何時間ですか?
  • 給料が次に上がるのはいつでどれくらいの金額上がりますか?

まず、第一歩としてこれを調べてみて下さい。

そこに権威はありません。

その状態で

今のきつい仕事をいつまで耐えれそうですか?

考えてみて下さい。

第3者に相談してみてもいいと思います。

とはいえ、

尊敬する先輩がいるから大丈夫

第3者といっても、こう考えるのは正直、先輩という権威ある人のエージェント状態に陥っているかもと考える必要があると思います。

よく就活生が

私はこの会社を人で選んだ。社員との座談会で尊敬できた人がいたから

そういう話を聞きますが、もはやエージェント状態の鏡です。

正直、マルチ商法で

○○さんを尊敬しているから

と似たようなかんじがしてなりません。

責任を取りたくないというのは人の心理ですからね

大切なのは具体的な数字をチェックしてあなたがどう考えるか?

です。

会社の事業所ごとのPL(損益決算書)をよく見て下さい。

事業所ごとの人数や勤続年数を確認していけば、先輩や上司の給料も算出できます。

このPLから算出する方法をおススメします。

正直、上司に聞いても

うん。頑張っていれば会社は認めてくれるよ

くらいにはぐらかされると思います。

うん。あと数年すれば月に2万円くらい上がると思うよ

こう言ってくれる人もいるでしょう。

とはいえ、2万上がるころには今よりも月に20時間くらい多く働かされるのだと思います。

具体的な数字まで知ったら、自分と将来について考えてみて下さい。

エデンは下記の数字を確認して絶望しました。(ある程度管理職まで行かないと確認できないものもありますが…)

  • 各店の利益状況
  • 労働分配率
  • 全社員の有給消滅による特別利益の額
  • サービス残業の実態(データはあります)
  • 社員ごとの休日出勤数

権威者が作った簡単に進める道ほど心して歩まなければいけないことを知りました

できれば家族など第3者に相談してみるのがいいと思います。

人は単なる操り人形ではなく、知覚する生き物です。

その操られている糸に気づくことができるはずで、それが自由意志につながります。

【元ブラック企業店長が語る】かつての部下に謝らなければなりません【ミルグラム実験】のまとめ

・人はいとも簡単に権威ある人に服従してしまう心理があります。

・エージェント状態じゃないと私はブラック企業を続けることはできませんでした。

そして部下にもエージェント状態になるよう働きかけていたのかもしれません。

・洗脳は具体的な数字を用いて第3者に相談することで操る糸に気づくことができます。

部下が今苦しんでいるなら本当に申し訳ないことをしたと思っています。

ただ、同じように苦しむ人を1人でも減らすために今回、記事にさせていただきました。

あなたはエージェント状態になってしまっていませんか?

エデン
エデン

会社という組織は簡単にエージェント状態を作り出す環境だと実感しました

権威ある人は、善に対する強い意識を持ち続けなければならないですね

あなたに幸あれ。それがエデンの幸せです。

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